富山大学芸術文化学部高岡キャンパス学園祭

富山大学芸術文化学部
高岡キャンパス学園祭



創己祭について


 創己祭は、今年で33回目を迎える富山大学芸術文化学部の学園祭です。 学生たちの日々の成果を、作品の展示・販売やステージ企画などを通して 知ってもらう場であり、学生と地域の方々との交流の場でもあります。




まる、さんかく、しかく


 富山大学祭のかたち、関わる人々の様々な個性を表したかたち。 お互いに個性を認めあい、たくさんの関わる人とともに、この富山大学祭を 楽しいものに形作っていこうという思いが込められています。また、 まる、さんかく、しかくという誰にでもわかりやすい図形をテーマに用いることで、 富山大学祭と地域との距離を縮め親しみやすい存在となり、この富山大学祭が 学生だけでなく、たくさんの人々の交流の場になってほしいという思いも 込められています。




学生会から


 みなさーん、創己祭にお越しいただきありがとうございます。学生会長の佐藤陽です。待ちに待ったこの日がやって来ました!何はともあれ、無事にこの日が迎えられてひと安心です。

 今年のテーマ「まる、さんかく、しかく」には個性溢れる芸文生だけでなく、当日までにたくさん支えてくださった地域の方々や大学の関係者の方々、そして何よりも今日来てくださった皆さまひとりひとりの個性によって、この創己祭は創られているという意味を込めました。

 ぜひ、創己祭でたくさんの芸文生と出会って、あなたの個性にも磨きをかけていってください!来てしまったらもうあとは楽しんだもん勝ちです!普段芸文とはなかなか関わりがない人も、今日はこの個性豊かな「変な奴ら」との未知との遭遇を思いっきり楽しんでいってくださいね!それではっ!